pdmk0830のブログ

妻のパーキンソン病との闘いと、その介護の日々の生活の記録

やはり、子供達の元気な声はいいものだ。

今日は眠い。
4日間の休みの後は、仕事中も頭がコクリ。


昼食後の散歩で公園の芝生に目をやると、
幼稚園の子供達が走り回っていた。
外国の方が英語で指示をしながら子供達も英語で応え、楽しそうだった。


やはり、子供達の元気な声はいいものだ。
これで、少し眠けがとれたかな?


至れり尽くせりのおもてなしで満足!

甥の結納を無事納めることができ、
家内もラヴィーレから帰ってきた。
家内から、
『次は絶対に行かないよ!』
という風に言われることを覚悟していたが、
楽しかったようで、安心した。


聞くところによると、
食事は結構美味しかったようで、合格。

家内は一番若い方で、
健康な方もいて、
ラウンジなどで声をかけられることが多く、
退屈しなかったようだ。


スタッフも定期的に見回りに来て声をかけてくれ、
何か用事がある時はボタン一つで来てくれたので、
至れり尽くせりのおもてなしで満足したようだ。


家内には申し訳ないが、
私が用事がある時は、
これからも利用させてもらおう。

厳かな雰囲気の中、楽しい結納になった。

今日、無事、甥の結納を納めることが出来た。

両家総勢25人、自慢の甥っ子達も集まって楽しい結納になり、

2時間半、たっぷり時間があると思ったが、あっと言う間に過ぎた。


場所は松島湾を臨むホテル。

今日は三組の結納があった。

出来れば家内も連れて来たかった。

家内は渋ったがショートステイへ!

今日は、明日の甥の結納のため、田舎へ。

家内は最初渋ったが、ショートステイへ。

三人の甥の長男の方の結納であり、

次男と三男の甥の方は既に結婚していて、

それぞれ子供もいる。


最初、家内も一緒に行くつもりだったが、

迷惑をかけるかも・・・ということで、

行かない!と言ってきた。


一人でお留守番と言ったが、

夜が心配なので、ケアマネジャーと相談し、

ショートステイへ。


最初、老人ホームという意識が強かったのか、強固に断った。

しかし、ケアマネジャーさんのお陰で、

ホテルのような施設の紹介を受け、

やっとOK。


これで、自慢の甥の結納に出席できる。


それにしても、甥たちのお嫁さん達は皆んな美人で可愛いく仲良しなので、これで安心。

作曲家の滝本さん96歳と声楽家の山代さん73歳がご結婚!

FaceBookの友達の高校時代の恩師で作曲家の滝本さんという方が、声楽家の山代さんという方と結婚されたそうだ。

驚いたのは、滝本さんが96歳、イタリア在住の山代さんが73歳!

師弟関係から、滝本さんが『恋』を感じ、

プロポーズ!

そして、

即OK!

今は、日本で暮らしているとのこと。

やはり、ご両人、脳が活性化している。


人生、まだまだ、先が長いぞ!

希望を持って歩んでいかなければ、損!損!