pdmk0830のブログ

妻のパーキンソン病との闘いと、その介護の日々の生活の記録

ストレッチの効果を認識 ⇒ ストレッチの量と質で少しずつ改善していこう!

今日はお気に入りのAインストラクターのエアロ後、
理学療法士Iさんによるストレッチを受けた。

やはりエアロではあまり腕が上がっていない。
家内の様子をIさんは見てくれていた。

ストレッチの前後で、腕の上がり具合が格段によくなっている。

しかし、
このようなストレッチを一日置き位の頻度で受けないと元に戻ってしまう。
Iさんは勉強中でもあり、週1回、ジムでのエアロ後になる。
2~3回位/週となると、家内の自由時間を奪ってしまう。

家内もストレッチの重要性を認識しているので、
何とかやってみよう!ということで、
今日、ケアマネジャーさんにお願いした。

ケアマネジャーさんから訪問看護センターに
リハビリの枠を拡げて頂くようお願いして頂くことになった。
聞くとことによると、リハビリが大変混んでいるらしい。

家内は男性の療法士さんを希望している。
何故ならば、女性の療法士さんでは力がないから・・・とのこと。
現在のKさんのリハビリを受けられれば、いいのだが・・・