pdmk0830のブログ

妻のパーキンソン病との闘いと、その介護の日々の生活の記録

20250508thu(‘221204sun/入) 今日も “ No news is good news.

パーキンソン病との付き合い

おかあさん、

今日も快晴で気持ち良かったね。

そちらも快適だよね?

いっぱい食べていっぱい飲んでね。


No news is good news. 

∴ Everything is going as it should and nothing bad has happened. ^^

    I can relax now. ^^

    I hope my wife is also relaxing at A-EN.

   (However, I somehow feel sorry for my wife.)



チャルダッシュ かてぃん✖髙木凜々子【Steinway&Stradivarius】


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母校から定期的に送付される**工業会報の修士論文や博士論文を見て、

外国人留学生の多さに改めて驚いた。

特に、C国からの留学生が圧倒的に多い。

専攻やコースによっては、日本人の方が少ないものもある。

優秀な学生を我が国に集めて優れた研究をすることはいいことだ。

しかし、

国費外国人留学生に対して、

文科省から生活費や授業料などがかなり支給され、

日本人学生より優遇されている感もある。

日本の採用基準が甘いのかもしれないし、

安全に対する認識も平和ボケしているような感がある。


C国での教育費は大変なもので(例:小6で1200万円/年)、

C国の裕福な人々からは、

日本はコストパフォーマンスがいい!と思われているとのこと。

その為、日本への移住者や留学生が多くなっているようだ。

C国と比し「東大は70%の努力で行ける」らしい^^


私の知り合いにC国からの帰化日本人が複数人いるが、

皆さん積極的で、大きな声で話すし明るい。

(裏を返せば自己主張が強いとも言えるが^^)

特に、女性は お店の中や街の中で鉢合わせした時も手を振って大きな声で挨拶し、

よく喋る^^(男にとっては魅力的に見えることさえある^^)


私が第二の会社(翻訳関係)で一緒に仕事をしたC国からの人(帰化)も十数人いたが、

自信に溢れ、日本語や英語はネイティブと変わらないレベルであり、

非常に積極的でハッキリとものを言っていた。

個人主義的なイメージが強く、

日本人のような奥ゆかしさなどは持ち合わせていなかったが、

話しやすく、楽しかった思い出がある。

ただ、電車の中でも大きな声で喋るので私の方がちょっと恥ずかしかった(^^)

このような人が多いC国で、今の体制が続いていることが不思議でならない。


世界の中の日本の教育・学術レベル、生活レベル、環境レベル 等など、不安がますます高まる。