20250915mon(尿路感染でSY入院’250901) 家内との面会
今日も曇で時々 お陽さまが顔を出し、少し暑かった。
家内との面会の前にナースステーションへ。
看護師さんによると、
今日も微熱があるが37℃前半台に下がり、
帯状疱疹の発疹も快復方向に向かい少し瘡蓋になってきた。
近いうちに平熱に戻ると思う。
今日は水枕をしていない。
点滴は水分補給用の生理食塩水のみ。
帯状疱疹用薬剤は飲み薬で問題なく服用している。
今のところ痛みや痒みがないようだ。
とろみ付き刻み食は毎食完食。
本来、明日は神経内科受診予定だったが、
O医師がカルテを見るだけになってしまうと思われる。
薬については心配する必要なし
とのこと。
家内の病室に入ると、
今日もギャッチアップ20度位で横たわっていた。
今日も薄目で私を見てくれた。
額に手を当ててみると平熱に戻っている感じ。
「大丈夫?」と話しかけると、
今日も頷きながら『?※?』と言ってくれた。
時々、何か『?*&?※』と呟いていた。
腕の力も相変わらず強く、
私の手を強く握りしめていた。
いつも通りの反応。
途中、看護師さんが検温の為に入室し 37.3℃だった。
また、家内の帯状疱疹の発疹部分を見せてくれたが、
結構 広い部分に拡がっていた。
確かに瘡蓋も出始めて来ており、
治まりつつあるような気がする。
看護師さんが患部を触っても痛みや痒さを感じていないようだ。
手を擦りながら一方的に話しかけ、
頷きや『?*※』の何らかの返事があることにホッとする。
このまま順調に行って早く退院して欲しい。
おかあさん、
いっぱい食べて早く元気になろうね。
免疫力を高めて退院できるように頑張ってね。
明日も来るよ。
Hilary Hahn - J.S. Bach: Partita for Violin Solo No. 1 in B Minor, BWV 1002 - 4. Doubl...
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