pdmk0830のブログ

妻のパーキンソン病との闘いと、その介護の日々の生活の記録

20260722wed(‘221204sun/入)  今日は “No news is good news.” / 入社時の直属上司大々先輩Saさんの謦咳に接する / 大谷選手 4打数1安打 ド軍 辛勝😊

パーキンソン病との付き合い

おかあさん、

今日も猛烈な暑さだったね。

 全国的に熱中症警戒アラートが出ていたね。

そちらは快適だよね?

体力をつける為にも、

いっぱい食べていっぱい飲んでね。


No news is good news.

So, everything seems to be going smoothly, and nothing concerning has come up.

I can finally relax. ^^

I hope my wife is feeling at ease at A-EN too.

(Still, part of me feels sorry for my wife.)


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おかあさん、

今日の午後はね、

入社時直属上司Saさんといつものミーティングをしてきたよ。


Saさんのお宅まで伺った時、

卒寿を迎えたとは思えないSaさんを一目見て、

今まで以上にお元気そうで安心した。

私の車でミーティングの場所へ。


Saさんは、

昨年末に軽い肺炎に罹って体重が減ったが、

今では増えつつあり、

前回よりも元気度が感じられた。


今日も一緒に生活寿命をエンジョイできることに嬉しさを感じた。


先ずは、

W杯サッカーについての雑談から始まった。

1回戦のブラジル戦、

日本が前半29分の衝撃ゴールで先制した時は、

“これは運が味方して勝つかも”と期待した。

が、

やはり世界との差・個の力『あと一歩、1秒、1m』という本能的反応の差を感じた。


また、

準決勝に残ったチームはエース・ストライカーを2、3人有し、

単独で累計8得点など、

将来、日本が優勝するための大きな課題を感じた。


そして、

非難されたが、

民族性の対決かと思わせるような光景も確かにあった。

例えば、

スイスvs.コロンビアのTV画面はアフリカ人同士の対決か?

と一瞬、思ったし、

フランスと準決勝で対戦するスペインの首相の発言が

人種差別的発言だ!と強い批判を受けたが、

多くの人がそう感じたかもしれない。

(『対戦相手にフランス人は一人もいない』と)

 (レッドカードに対する某大統領の発言もまずかった)

等など、

思い思いに語ったが、

結論として、

W杯サッカーの技術進歩は

 人類の本能的反応と民族性が織りなすテーマ

ということで一致した。


次の話題は、

コーヒーについて。

私はコーヒーを一日に4~5杯 エンジョイしているが、

Saさんのコーヒーは、

今日も元気だ。コーヒーがうまい

と、体調モニターになっている。


しかも、本間啓介さんの持論

『コーヒーの淹れ方は数値だけでOK』ということで、

ペーパードリップでは90~93℃湯、豆は少し粗目で30g、

湯90gを3分30秒で落とす ことを目指しているとのこと。


更に徹底しているのは、

20年前にリビヤ砂漠で採った砂で某工芸に特注した砂時計を脇に置いている。

砂時計の写真を見せて頂いたが、

かなりユニークで実用性のみならず芸術性も兼ね備えていると感じた。


その後は、

二人ともエンジニア出身であることから、あちこちに話が飛んだ^^


我が国の骨太方針:戦略17分野の官民370兆円投資は耳障りがいいが、

今までの失敗経験を生かしているのだろうか?

となった。

何となく、戦力分散気味ではないか?

と心配になった。

例えば、

半導体や液晶の『日の丸プロジェクト』の今の姿を見ると全てを物語っている。


今現在、

AIが物凄い勢いで発展している中で、

いろいろな戦略・戦術はダイナミックな動きをしている筈。

スケールとスピードで負けないように動いているだろうか?


先日の『JAPANフィジカルAI』の件は、

日本のモノ造り技術が再評価されつつあると思った。

が、しかし、

我が国は、

C国のように国の掛け声一つで各工場のデータが一挙にそろうお国柄ではないだけに、

日本の実情に合わせて共通のデータ基盤がどのように構築されていくのか等と、

心配になるが、

老兵は見守っていきたいとなった。


とにかく、

C国のムーンショットAIの人型ロボットの進化には目を見張るものがある。

先を行く米国との差を急速に縮めているし、

失敗を恐れずに、

豊富なデータを武器に低コストで高性能なAIを次々と開発している。

ロボットなどに搭載して社会での実用化を加速していることが分かる。


我が国は、

この競争の仲間に入れるのか等など、

話が尽きない。

今後のミーティングのテーマには事欠かない^^


今日もあちこちにお話が飛んでしまったが、

このようなミーティングも有意義で楽しいものだ。


今日の楽しい会話後の感想だが、

少なくともSaさんは100歳まではミーティング継続が余裕だよ(^^)

おかあさんも一緒に頑張ろうね^^


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おかあさん、

今日の大谷選手は、

 敵地・フィリーズ戦で登場毎に大ブーイング^^

 そして、2打席目でヒット、二塁を狙ったが、

 一次はセーフもチャレンジでアウト😞

 しかし、その走りでも左膝はOKのようだった^^

 結局、4打数1安打だった。

 新章パパ9号(23号)は明日にお預けだね。


ド軍打線は、

 フ軍の投手陣もよかった為、

 貧打は相変わらずだった。

 が、マンシー選手の2ランで勝つことができた。


今日の先発登板:ロブレスキ投手は、

 7回93球で7奪三振、自責点1と好調だった。

そして、リリーフ陣もしっかり抑えた。


フィリーズ 1-2 ドジャース


7月22日現在:

 投手勝利数 :8勝/(20勝)

 防御率   :1.79

 ホームラン数:22本/(60本)

 打率    :0.287 ⇒ 0.287/(0.300min.)


<連日、天の声が聞こえて来るよ^^>

“Ohtani! I'm behind you all the way.”

Ohtani carried the two-way banner to MLB and even forced the league to create the “Ohtani Rule.”

He was mocked with lines like “chasing two rabbits gets you none,” but he crushed every doubt.

Now he’s pushing for a full-scale two-way season, battling through early-season growing pains at the plate.

But if history tells us anything, Ohtani will power through again—claiming the Cy Young and the home run crown on his way to proving what true two-way greatness looks like.


I took a quick peek at Ohtani’s mandala chart. (^^)

-• 20 wins → Cy Young

-• 60 homers

-• .300 batting average

-• Three-peat

-• MVP


Ohtani has updated his mandala chart — a blunt, three‑point plan to guarantee wins for himself and Yamamoto.

-• CG shutout under 100 pitches

-• Ohtani: at least one homer as a two‑way weapon

-• For Yamamoto starts: Ohtani supplies a backing homer

Bullpen issues? No run support?

Ohtani’s answer is simple: Do it himself. 💪

“I'm cheering for you all the way.”



Tschaikowsky: Violinkonzert ∙ hr-Sinfonieorchester ∙ Hilary Hahn ∙ Andrés Orozco-Estrada